
院長の藤井雄一です。専門は循環器内科であり、動脈硬化疾患・二次性高血圧の診療、血管エコー検査を得意としています。脳梗塞、心筋梗塞といった動脈硬化疾患は、一度発症すると大きな障害が残ることがあります。少しでもリスクを減らせるよう、診療経験を活かして一人一人にあった検査と治療計画の提案を心がけています。
院長 藤井 雄一
| 平成12年 | 山口大学卒業 |
|---|---|
| 平成14年 | 県立広島病院 循環器内科 医師 |
| 平成18年 | 広島大学病院 医員 |
| 平成19年 | 広島大学大学院 博士号取得 |
| 平成23年 | JR広島鉄道病院 医長 |
| 平成30年 | 藤井循環器内科 院長 |
「原発性アルドステロン症診療マニュアル 改訂第3版」、成瀬光栄 平田結喜緒 田辺晶代 編集、診断と治療社、108-109頁、循環器内科医からのアドバイス①:左右副腎静脈カテーテル挿入のポイント
ORCID ID https://orcid.org/0000-0002-9816-1253

循環器疾患の治療においては、患者様がご自身の病気と前向きに関わって頂くことが、とても重要です。そのため、患者様が安心して検査を受けられるよう、苦痛の少ない検査の実施に努めています。また、患者様自身が治療内容を深く理解頂けるよう病気について丁寧な説明を重視しています。
副院長 藤井 隆典

放射線診断専門医として正確な画像診断に基づいた治療・検査の提案を行います。
副院長 藤井 貴子